手相 総合運

なぜか修羅場に遭遇してしまう手相とは?

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自分には非がないのに
彼氏や家族、ともだちのトラブルに巻き込まれてしまう…
そんな方いませんか?

実は、修羅場に遭遇しやすい方には
共通の手相があります。
手相が示すメッセージを上手に活用し
いつ何が起こりやすいのか、今のうちから知っておきましょう。

 

(タイプ1) 持って生まれた「とばっちり線」


このように生命線(グレーの線)に
ハッキリとした障害線(赤色の線)が横切っている方は
自分が原因ではないトラブルに巻き込まれ
人生が狂わされてしまう傾向があります。

障害線の数が多いほど、巻き込まれるトラブルが多く
最悪の場合には、事故やケガ、病気にも発展します。

そのためアドバイスとしては

留年表を確認して、トラブルが発生する
年齢を事前に確認しておき、未然に備えておくこと。

もしくはハンドマッサージを行ったり
食生活の改善を行うことで
障害線は薄くなっていくので、ぜひ実践してみてください。
※悩みごとが解決に向かうことで
同じように障害線は、薄くなっていくので
あまり落ち込まないようにしてください*




 

(タイプ2) 甘い言葉に「タブらかされ線」


このように親指の第一関節が
異常に短い方は、人を見る目がないタイプといえます。

言われた言葉をそのまま信じてしまうので
信じてはいけない人を信じ、力を貸してしまいます。
付き合いの長いともだちや家族といった信頼できる人に
こまめに人間関係の相談をするなど
第三者の目線で、自分のことを冷静に把握しておくことが大切です。

 

(タイプ3) やさしすぎて「付け込まれ線」


このように感情線が鎖型になっている人は
優しさが裏目に出て、利用されるタイプです。

自分では冷静でいるつもりな部分が
逆に相手に、つけ入る隙を与えてしまっています。

また気付いていても、空気を読んだり
自分さえ犠牲になれば済む…という悪い発想にも陥りがちです。

過度に自分に自信がない方が多いので
もっと自信をつけるように努力したり
たまには自分のことは棚に上げる習慣をつけることで
「優しすぎてつけ入りやすい」部分も、少しずつ改善されていきます*




 

(タイプ4) 意思が弱く「流されまくり線」


このように小指の下にある水星丘(グレーの部分)に
タテに伸びる線が、1本も入っていない方は
かなり意思が弱いので、流されてしまいやすいタイプです。

「まさか自分は騙されない」と変な自信を持っている場合が多く
「この人は大丈夫」という直感も外れがち…。

そのため、何度も何度も騙されてしまう傾向があります。
自分の直感を信じて突発的に行動するのではなく
時間をかけて、じっくりと物事を決める習慣を付けてみてください。

またタテ線を自分で描いたり、指でなぞるようにすると
新たな線が浮かんできます*

 

いい人過ぎて巻き込まれる…

人を信じる純粋なこころを持っている人ほど
悪い人に騙されてしまう傾向があります。
ですが、持って生まれたキレイなこころを
自己防衛のために、あえて汚してしまう必要はありません。

自分の魅力として、まずは自分が理解をしてあげることで
短所ではなく長所として活かすことができます*。・

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