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バカ?それとも天然?彼氏のマヌケすぎるエピソード集

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女性の抜け具合とは
ちょっと違うのが、男性の「抜け」具合。

みなさんの彼氏さんが発した
愛すべきポンコツ発言、おまぬけ行動を集めてみました。

 

~ 物忘れ編 ~

・車で買い物に行ったのに、なぜか電車で帰ってきた。(31歳/百貨店勤務)

・忘れ物を取りに帰ってきて、目当てのものをカバンに入れ、玄関にスマホを忘れていった。(29歳/営業職)




 

~ ペット編 ~

・テレビに集中していたのか、机の上に置いた犬用のお菓子を食べそうになっていた。(28歳/不動産)

・お風呂に入っている彼に、「〇〇(愛犬)のシャンプーお願い~」と言ったら「はいよ~」という返事が。バスタオルを広げて犬が出てくるのを待っていたのに、まったくもって出てくる気配なし。しびれを切らしてドアを開けたら、犬と一緒に湯舟に浸かっていた。(32歳/公務員)

・行きたいというので、一緒にドッグランに。「そろそろ帰ろっか」と私が言うと、「わかった!じゃあ、待ってて」と急に走り出した彼。どうしたのかな?と思っていたら、どうも他の家の犬を、私の犬だと勘違いして、追い掛け回していた(笑)。途中、何度もこっちを見ていたのに、私がすでに抱っこしている愛犬には目もくれず、犬種も大きさも全然違う犬をひたすら追い掛けていた。(33歳/美容関係)

 

~ 服装編 ~

・毎回、どうも「惜しい感じ」の服装をしてくる彼。その日は縦じまのTシャツに、横じまのシャツを羽織ってきた。「ひとりチェック柄じゃん!」と言ったら、すごい剣幕で怒ってきた(笑)。こだわりあったんだ、ゴメン(笑)。(29歳/ネイリスト)

・同棲中の彼が、先に出勤した後、私も出勤しようと玄関へ。すると、茶色の靴(左足)と黒色の靴(右足)が残っていた。ということは、色違いで出掛けた?・・・と、すぐさま彼氏にLINE。「靴!いますぐ足元見て~!!!!」と送ったら、「おやすみ」という投げキッスしているスタンプが送られてきた。その後「あ、間違えた」の一文の後に、大号泣しているスタンプが送られてきた。そりゃ靴くらい間違えるよね(笑)と感心してしまった。(30歳/アパレル販売)




 

~ ガラス・ドア編 ~

・自動ドアじゃない方のガラスの前で、スマホをいじりながら、開くのをずっと待っていた。(33歳/サービス業)

・ガラスのドアが見えなかったのか、「こんにちは~」と激突。おでこが悲惨なことになっていた。(笑)(28歳/経理)

・夜、一緒に部屋にいたら、窓の外を見ていた彼が、外に向かって急におじぎをした。「え、ここ3階なのに!?」と怖くなってよく見てみたら、窓に映る私を、通行人だと思ったらしく会釈していた。(31歳/飲食店)

 

~ 訂正してあげるべき?編 ~

・一緒に物件探しをしていたら、2Kのマンションを見て「どうやって部屋に入るのかな?」と言い出した。意味がわからなくて、深く聞いてみると、どうも3LDKなどのDを「ドア」だと思い込んでいたよう・・・。その瞬間、同棲しても大丈夫な人か、急に不安になってきた。(29歳/事務職)

・冷たいものをふーふーして食べる。(28歳/美容師)

・私がした話なのに、後日、得意げに私に話してくる。(33歳/派遣)

 

いかがでしたか?

傍から見ているとカワイイのですが
毎日一緒にいるとなると、また別問題なのかもしれませんよね。(笑)

でもでも、こういう人に限って
すごく優しかったり、彼女を大事にしてくれるので
やっぱり、カワイイ面として、チャームポイントのひとつなのかもしれません*。・

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